2025年12月、神戸の川田画廊様にて大沢昌助展を開催いたしました。 神戸での大沢展は初めてにも関わらず大変な盛会で、30代の若い方々の来場者も多く、お求めになった方もいらっしゃったとのこと。 大沢作品の感性は世代関係なく、時代を超えて行くと確信しました。...
今年も西新井大師へ行ってきました。 昨年のブログにも書きましたが、本年は娘が本厄で再び護摩祈願を受けてまいりました。...
あけましておめでとうございます。 本年もくだらない徒然ブログにお付き合いいただきますようお願い申し上げます笑 1/3に大学のOB会の招待で箱根駅伝の応援に行ってまいりました。...
大学の先輩のご招待で人生初、落語を鑑賞してまいりました。 「昼談春」と銘打ち、「黄金大黒」と「平成版談春の芝浜」の2演目。 立川談春といえば、ドラマ下町ロケットに出ていた落語家というイメージしか持っていませんでしたが、圧巻の喋りであっという間の2時間でした。...
先日、約20年振りに会社近くのラーメンチェーン店に行きました。 入口から中を覗くと、20年前もいた中国人が。 「長いことよく働いてるなぁ〜」と何となく頭に浮かべつつ、券売機で20年前もよく頼んでいたメニューを購入。券を渡そうとしたその時・・・ 「ねぎ抜きでしたよね♪」 かなりの衝撃と感動で「えっ!?よく覚えてたねぇ〜」と言ったところ、...
先日、仕事で近くに行った際に全日本テニス選手権を覗いてきました。記念すべき第100回記念大会、無料で観戦できたのでラッキーでした笑 普段は絶対座れない、ほぼコートグランドレベルのVIP席に座ることができ、これも超ラッキー! 打球音の凄さと球のスピードはさすがに日本のトップレベルの選手達で、Youtubeで観るのとはワケが違いました。。。...
8月14日、ベルーナドームへ西武vsソフトバンク戦を会社メンバーで観に行きました。 私自身プロ野球観戦は20年振り位で、球場の雰囲気の変化に少々驚きました…。 試合自体よりも選手との距離やファンサービス等々、球団経営の変化と大変さをしみじみ感じ、時代の変化に戸惑いも笑...
ちょっと期間が空きましたが8月の展示になります。 メインは「地平線」(水彩)。 青の濃淡のみで描かれているにも関わらず、非常に奥行きを感じる作品です。 雲の流れへ向けて疾走している感覚になり、単純ながら奥深い大沢作品の真骨長と言える作品ではないでしょうか。 展示位置の関係で反射してしまっておりますが・・・。
2025年6月の展示です。 メインの一作品目は油絵20号「白い空間に赤い長方形」 曇り空に浮かぶ赤々とした太陽、川を流れる赤ふんどし(これは私だけかも笑)にも見えます。下部の黒とバックのグレーの効果で、赤の長方形が浮かび上がり、鮮やかなコントラストが映える作品です。
6月8日、豊島区立熊谷守一美術館へ行ってまいりました。 池袋から少しの要町と東長崎の中間、住宅街の中にある美術館でしたが、日曜だからか来館者の多さに少しびっくりしました。 熊谷守一さんは映画「モリのいる場所」のモデルにもなった画家で、30年もの間ほとんど外出することなく、97歳まで現役だった方です。 美術館の40周年企画展「めぐる...